年齢を重ねるにつれ、「なんだか疲れやすい」「お肌の調子がいまひとつ…」と感じることはありませんか?そんな時、身体の内側からサポートしてくれるのが“必須脂肪酸”です。
美容や健康のために、自然由来のやさしいケアを取り入れたい忙しい女性にこそ知ってほしい、必須脂肪酸の役割や摂り方を詳しくお伝えします。
CONTENTS
必須脂肪酸ってなに?その種類を知って、毎日に生かそう
「オメガ3」と「オメガ6」って?やさしく解説します

オリーブオイルやバター、お肉や魚などさまざまな油(脂質)の構成要素である脂肪酸。
食品を口にして生きる私たちには非常に身近な脂肪酸ですが、案外知ってるようで知らない方も多いのではないでしょうか?
名前からマイナスなイメージをもたれがちですが、脂質は健康のためには必要な栄養素で、上手に付き合うことで疾患の予防や美容の促進にもつながります。
脂肪酸の中でも体にとって欠かせない5種類の脂肪酸を「必須脂肪酸」と呼びます。必須脂肪酸は体内では合成できないため、食事から摂取する必要があります。
必須脂肪酸は、「n-3系(オメガ3)」と「n-6系(オメガ6)」の2種類に分類され、それぞれ健康維持に重要な役割を果たすとされています。
脳の健康や巡りをサポート。「n-3系」脂肪酸(オメガ3)の代表格は3つ!

n-3系脂肪酸の代表は、DHA・EPA・α-リノレン酸の3つです。
青魚に多く含まれるDHAとEPAは、脳の健康や血液の巡りをサポートしてくれます。えごま油や亜麻仁油に含まれるα-リノレン酸は、身体の中でDHAやEPAに変わるため、積極的に摂りたい成分です。
「n-6系」脂肪酸(オメガ6)の特徴は、肌と体を守る美容と健康の味方!

n-6系脂肪酸にはリノール酸・アラキドン酸・γ-リノレン酸などがあります。
これらは細胞膜の構成成分として重要な役割を果たし、特にリノール酸は肌のバリア機能を保ち、乾燥や外部刺激から肌を守るとされています。
ただし、n-6系脂肪酸の過剰摂取は健康に悪影響を及ぼす可能性があるため、n-3系脂肪酸とのバランスを考慮した適切な摂取が推奨されます。
参考
農林水産省|脂質の働きと摂取基準
キユーピー|n-6系脂肪酸
不飽和脂肪酸、飽和脂肪酸、必須脂肪酸の違いとは?

脂肪酸は大きく不飽和脂肪酸と飽和脂肪酸に分かれます。
- 不飽和脂肪酸:一般に植物、魚に多く、気温低下によっても液体のままなことが多い。肝臓のコレステロール合成を抑制する働きがある。
- 飽和脂肪酸:動物性食品に多く、常温で固体になる特徴があり、肝臓でのコレステロールの合成を促進するものが多い。

そして、不飽和脂肪酸は大きく一価不飽和脂肪酸と多価不飽和脂肪酸に分けられ、必須脂肪酸は多価不飽和脂肪酸に分類されます。
ざっくり言うと不飽和脂肪酸は体に良い脂肪酸の総称で、その中で特に体内で作れず食事で摂取する必要があるものが必須脂肪酸です。
不飽和脂肪酸と必須脂肪酸の違いは、不飽和脂肪酸のなかには体内で合成できるものもありますが、必須脂肪酸は体内で作れないため、食事で摂取しなければならない点です。
不飽和脂肪酸は常温で液体の油脂に多く含まれ、体に良い影響を与えますが、そのなかに含まれる必須脂肪酸は体内で合成できず、食品やサプリメントから摂取が必要です。違いを理解して、賢く取り入れましょう。
参考
厚生労働省|食生活改善指導担当者テキスト ~健康教育編・栄養指導~
5つの必須脂肪酸がもたらすキレイと元気の秘密
脳をサポートする“DHA”

DHA(ドコサヘキサエン酸)は、脳や神経の細胞膜を構成する重要な脂肪酸であり、記憶力や集中力を維持する働きが期待されている、n-3系脂肪酸(オメガ3)の一種です。
特に、胎児期や幼児期における脳の発達に深く関与するとされており、母乳や乳児用ミルクにも含まれています。さらに、加齢とともに減少するDHAを適切に補うことで、認知機能の維持にも役立つ可能性が示唆されています。
DHAは青魚(サバ・サンマ・アジなど)や、マグロの脂がのった部位などに多く含まれ、食事からの摂取が推奨されています。定期的に魚を取り入れることが理想ですが、忙しい毎日では難しいことも。そんなときは、手軽にDHAを補えるサプリメントを活用するのもひとつの方法です。
参考
厚生労働省|日本人の食事摂取基準(2020)
サントリーウエルネスオンライン|魚にはオメガ脂肪酸が豊富オメガ脂肪酸が多く摂れるレシピも紹介
血液の巡りをサポートする“EPA”

EPA(エイコサペンタエン酸)は、血液の流れをスムーズにし、健康的な巡りをサポートするといわれるn-3系脂肪酸(オメガ3)の一種です。EPAの摂取は、血中の中性脂肪値を下げる働きが期待されており、動脈硬化や心血管系の健康維持に貢献するとされています。
また、EPAは体内で炎症を抑制する働きがあることから、関節の健康や免疫機能にも良い影響を与える可能性が指摘されています。特に、むくみなどが気になる方にとっても、身体を整える助けとなるでしょう。
EPAはDHAと同様に青魚(サバ・サンマ・アジなど)や、マグロの脂がのった部位などに豊富に含まれており、日常的に魚を摂取することで健康効果が期待できます。
参考
青森県庁公式ウェブサイト|EPA・DHAを用いた機能性に関する調査報告書
一般社団法人オーソモレキュラー栄養医学研究所|EPA・DHA
心の健康を支える可能性がある“α-リノレン酸”

α-リノレン酸はn-3系脂肪酸(オメガ3)の一種で、体内でDHAやEPAに変換され、心の健康をサポートする役割が期待されています。
アメリカ国立衛生研究所(NIH)の研究者であるHibbeln(ヒブレン)氏が行った多国間の研究によると、魚の消費量が多い国ほど、うつ病の発症率が低い傾向が見られると報告されています。
関連する報告として、日本やアイスランドでは、緯度が高く日照時間が短いにもかかわらず、季節性気分障害の発症率が比較的低いとされています。魚にはn-3系脂肪酸(オメガ3)が豊富に含まれるものもあり、これらが心の健康に関与している可能性が指摘されています。
一方、日本で行われた横断研究では、n-3系脂肪酸(オメガ3)摂取とこううつ状態の関連性が認められなかったという結果も報告されています。このことは、α-リノレン酸やオメガ3がすべての環境や個人において同様の効果を示すわけではないことを示唆しています。
あくまでもこれらは関連性を示すものであり、「魚を食べればうつ病を防げる」と断言することはできません。
また、n-3系脂肪酸(オメガ3)のなかでも、α-リノレン酸を意識的に摂取することが、心の健康を保つのに役立つ可能性があるという研究結果もあります。ただし、α-リノレン酸が心の健康にどの程度影響を与えるのかについても、引き続き検証が必要です。
α-リノレン酸は、くるみ、アマニ油、エゴマ油などの食品に豊富に含まれています。
参考
J-STAGE|ω3系多価不飽和脂肪酸と気分障害
カリフォルニア くるみ協会|くるみのオメガ3脂肪酸
お肌の乾燥を防ぐサポートする“リノール酸”

リノール酸はn-6系脂肪酸(オメガ6)の一種で、肌のバリア機能を保ち、乾燥を防ぐといわれています。
アシルセラミドの構成成分としてバリア維持やメラニン形成の抑制が期待されています(サンスターの申請で厚生労働省に承認された「リノレックS」としても使用されることがあります)。
リノール酸は、大豆油・コーン油・サフラワー油・ヒマワリ種子油などに多く含まれています。
参考
化粧品成分オンライン|リノール酸の基本情報・配合目的・安全性
脳の健康維持に期待。“アラキドン酸”

アラキドン酸(ARA)は、n-6系脂肪酸(オメガ6)で、細胞膜の重要な構成成分です。
加齢に伴う認知機能の低下を抑制する効果も期待されています。
科学技術振興機構(JST)の研究によると、アラキドン酸が脳内の情報伝達に関与し、脳の健康維持に役立つ可能性が示唆されています。
このアラキドン酸は、鶏肉、卵、レバーなどの食品に多く含まれています。
参考
科学技術振興機構(JST)|アラキドン酸が脳機能に及ぼす影響
医療情報サイト CareNet.com|日本人の認知機能にはEPA/DHAに加えARAも重要―脳トレとの組合せでの縦断的検討
必須脂肪酸が不足すると?体のサインと改善に役立つ食品
疲れやすい、肌がカサカサ…それって不足のサインかも

必須脂肪酸は、私たちの身体にとって欠かせない栄養素ですが、体内で作ることができないため、食事から摂る必要があります。不足すると、さまざまな不調が現れることがあるといわれています。
例えば、エネルギー不足や集中力の低下。特にDHAが不足すると、脳の働きに影響を与え、思考力や記憶力の低下につながる可能性が指摘されています。
また、肌の乾燥やハリの低下も、必須脂肪酸不足のサインのひとつかもしれません。細胞膜を構成する脂質が不足すると、バリア機能が弱まり、カサカサしやすくなることも考えられます。
さらに、DHAやEPAが不足すると血液の巡りが悪くなり、むくみなどが気になることも考えられています。血液の流れがスムーズでないと、酸素や栄養が十分に運ばれず、疲れやすさを感じることが増えるかもしれません。
このように、必須脂肪酸は私たちの健康にとって大切な役割を持っています。
不足を防ぐために、知っておきたい必須脂肪酸の摂り方
おいしく摂れる!必須脂肪酸たっぷりの食品たちを一覧で紹介

必須脂肪酸を日常的に摂るためには、どのような食材を取り入れると良いのでしょうか?以下のような食品には、n-3系やn-6系の必須脂肪酸が豊富に含まれています。
- n-3系脂肪酸
- DHA・EPA → 青魚(サバ、サンマ、イワシ、マグロなど)
- α-リノレン酸 → くるみ、チアシード、えごま油、亜麻仁油
- n-6系脂肪酸
- リノール酸 →大豆油、コーン油、ごま油、サフラワー油、ヒマワリ種子油ナッツ類(アーモンド、ピーナッツ)、鶏肉、卵
- アラキドン酸 →鶏肉、卵、レバー
また、DHAとEPAの摂取タイミングについて、産業技術総合研究所の研究によると、朝に摂取すると体内への取り込みが効率的になる可能性が示唆されています。朝食に青魚を取り入れたり、えごま油や亜麻仁油をスムージーやヨーグルトに加えることで、1日を通して効率よく必須脂肪酸を活用できるかもしれません。
バランスよく摂取することで、体内の脂質を整え、健康を維持を目指しましょう。
参考
国立研究開発法人産業技術総合研究所|魚油による脂質代謝改善効果が摂取時刻によって異なることをマウスで発見
厚生労働省|オメガ3脂肪酸について知っておくべき7つのこと
厚生労働省|アラキドン酸補給の安全性に関する研究(厚生労働科学研究)
国立健康・栄養研究所|α-リノレン酸
「ちょっと面倒」ならサプリでOK!お手軽な方法も

毎日魚を食べるのが難しい、食事のバランスを整えるのが大変…そんな時は、サプリメントを活用するのも一つの方法です。特に、DHA・EPAが豊富なサプリは、日常的に魚を摂るのが難しい方に適しています。
ただし、サプリメントに頼りすぎず、基本は食事から摂取することを意識することが大切です。健康的な食生活をベースに、サプリを上手に取り入れながら、必須脂肪酸をしっかり補いましょう。
必須脂肪酸である「DHA・EPA」のルーツに注目!青魚の健康成分を支える「ペンタデシル含有オーラン油」とは?
青魚はDHAやEPAを作れない!?海を支えるあの生物によって生み出される必須脂肪酸。

実は、魚自身はDHAやEPAを体内で合成することができません。
食物連鎖を通じて、微細藻類が合成したDHAやEPAを魚が摂取することで、その魚の中にもDHAやEPAが蓄えられるのです。
その藻類のひとつが「オーランチオキトリウム」。
海やマングローブ林などに生息する微細藻類(びさいそうるい)の一種で、この肉眼ではみることができない小さな生き物が「海のDHAやEPAの起源」ともいわれています。私たちが青魚を通じてDHAやEPAを摂取できるのは、このオーランチオキトリウムがDHAやEPAを作り出しているからです。
しかし、私たちが食べる魚だけでは摂取量に限りがあり、特に養殖魚ではDHAやEPA自体の含有量が少ないことが課題とされています。
ペンタデシル®︎含有オーラン油とは?

オーランチオキトリウムには、必須脂肪酸であるDHAやEPAをはじめとするさまざまな脂肪酸が含まれています。そのオーランチオキトリウムから抽出されるのが「オーラン油」です。
世界中の海に存在しているオーランチオキトリウムですが、野菜のように育つ環境により栄養価が大きく異なります。研究によって、石垣島沿海で採集されたオーランチオキトリウムから得られるオーラン油は、より優れた組成を持つことがわかっています。
石垣島沿海で採集されたオーランチオキトリウムを陸上培養し、そこから抽出された特別なオーラン油を「ペンタデシル®︎含有オーラン油」と呼び、その高い健康・美容効果が近年注目されています。
なおオーランチオキトリウムを陸上培養する理由としては、海洋汚染による重金属の摂取を避けることや、海洋資源の乱獲による生態系破壊を守ることが挙げられます。
ペンタデシル®︎含有オーラン油は身体の内側から美しさをサポート

ペンタデシル®︎含有オーラン油には、DHAとともに、奇数脂肪酸のひとつであるペンタデカン酸が豊富に含まれています。(オーラン油の中にはDHAとペンタデカン酸が約70%、残り30%にEPAやアラキドン酸などが含まれています)
奇数脂肪酸とは?
脂肪酸には「偶数脂肪酸」と「奇数脂肪酸」があります。普段の食事で摂ることが多いのは、主に偶数脂肪酸です。今回の記事でご紹介した必須脂肪酸(DHAやEPAやリノール酸など)も、偶数脂肪酸に分類されます。
奇数脂肪酸は自然界にある脂肪酸の中の1%以下と非常に少なく、これまでそれほど注目されていませんでした。
しかし最近になり、健康への高い効果が少しずつ明らかになり、注目を集めています。たとえば、奇数脂肪酸の中でも最も多い「ペンタデカン酸」はその一つで、エネルギー代謝をサポートしたり、身体のバランスを整えたりする働きが期待されています。
さらに、DHAと一緒に摂ることで、相乗効果が得られる可能性も示唆されています。毎日の健康維持に役立つ成分として、今後の研究結果に注目が集まっています。
科学が示すペンタデシル®︎含有オーラン油の実力

ペンタデシル®︎含有オーラン油の効果は、科学的な研究によって証明されており、主に次のような結果が報告されています。
- 血糖値の安定化(摂取量12mg/日、12週間)
- 肌の弾力や水分保持力の向上(摂取量6mg/日、12週間)
- 真皮層の肌強度(コラーゲン密度)の向上(摂取量6mg/日、12週間)
※摂取量はペンタデシル®︎量
また、疲労感の軽減効果も確認されており、忙しい現代人の健康を支える心強い味方です。
参考サイト
ヘルスビジネスオンライン|オーラン油に抗疲労作用を確認/シー・アクト
他にもある!ペンタデシル®︎含有オーラン油のうれしい特徴

1. DHA・EPAを手軽に直接補える
魚が苦手な方や、忙しくて魚を毎日食べるのが難しい方でも、ペンタデシル®︎含有オーラン油が入っているサプリメントなら、手軽にDHA・EPAを補えます。青魚を介さずに直接DHA・EPAを摂取できるのは、とても魅力的なポイントです。
2. ペンタデカン酸のパワーで健康サポート
ペンタデシル®︎含有オーラン油に含まれているペンタデカン酸は、お肌への美容効果の他、生活習慣病や難病の予防・改善が期待される成分としても注目されています。
DHA・EPAを手軽に摂取できるナチュラルサプリとは?

忙しい毎日の中で、身体の調子や肌の変化を感じることはありませんか?
DHAやEPAが身体に良いと聞いても、なかなか毎日コンスタントに十分な量を摂取するのは難しいものです。そんな時、サポートの一つとしてペンタデシル®︎含有オーラン油を含むナチュラルフードサプリメント「ウルモリフト」を生活に取り入れてみるのはいかがでしょうか?
ウルモリフトは、前述したDHA・EPAをはじめとする希少な栄養成分が含まれる「ペンタデシル®︎含有オーラン油」や、自然由来の植物性成分をぎゅっと詰め込んだサプリメント。忙しい日々の中でも簡単に、身体に必要な栄養を取り入れることができます。
さらにウルモリフトには、リノール酸を含むアマニ(亜麻仁)油も配合されており、健やかな毎日を過ごすにピッタリなサプリメントです。
内側からキレイを支えるシンプルなアプローチ

ウルモリフトは、美容と健康の土台を整えることを大切にしています。たくさんの成分を詰め込むのではなく、厳選した植物由来成分をバランスよく配合することで、身体の内側から健康を育み、自然な美しさを引き出します。
- ペンタデシル®︎含有オーラン油:DHAやEPAの起源とも言われる微細藻類由来の成分で、身体の巡りを優しくサポートします。肌や身体の調子を整える働きが期待され、内側から健やかな毎日を応援してくれます。
- ツバキ種子エキス:伊豆諸島・利島(としま)の天然ツバキ油の絞りかすから生まれた、特許取得の天然由来素材です。肌や髪のうるおいを保ちながら、若々しさをサポート。環境にも優しいアップサイクル素材で、美容と健康を同時に支えます。
- 亜麻仁オイル:オメガ3系必須脂肪酸であるα-リノレン酸を豊富に含む植物性オイル。自然の恵みがぎゅっと詰まっており、健康維持や美容の心強い味方です。
- ヒハツパウダー:亜熱帯地方で育つコショウ科のスパイスで、身体の巡りをサポートするピペリンやTie2(酵素を活性化するとされる成分)を含んでいます。内側から健やかさを引き出す力が期待されています。
- 植物性ビタミンE:「若返りのビタミン」として親しまれるビタミンE。ウルモリフトでは、合成成分ではなく、大豆や菜種などの植物由来のものを使用しています。酸化防止剤としても働き、毎日のケアをやさしく支えてくれる自然の栄養素です。

口コミで広がる「うれしい変化」
ウルモリフトを試されたお客様からは、早い方で数日、遅くても1ヶ月ほどで肌や身体に変化を感じたとの嬉しい声が続々!

また、商品発売前に実施した30〜50代のモニターの方々からも「良かった」「購入したい」といったポジティブなフィードバックをいただいています。
毎日の暮らしに取り入れやすい工夫

「続けるのが難しい」と感じるサプリメントも、ウルモリフトなら1日1粒でOK。食後や就寝前など、どんなタイミングでも手軽に摂取できる設計です。無理なく続けられることで、少しずつ身体が変化していくのを感じられるかもしれません。
DHAやEPAを日々の生活に取り入れたい、でもどうしたら良いか迷っている方にとって、ウルモリフトは手軽な選択肢のひとつです。大きな変化を求めるのではなく、小さな積み重ねで身体の土台を整えてみませんか?
身体に優しく、無理なく続けられるものを選びたい方に。ウルモリフトが、あなたの日々をより豊かにサポートします。
まとめ
毎日を頑張る私たちの体にとって、必須脂肪酸は心強い味方。バランスよく取り入れることで、健やかでいきいきとした毎日をサポートしてくれます。
食事の中に少しずつ意識して取り入れるのはもちろん、サプリメントを活用するのもひとつの方法。無理なく続けられる形で、未来の自分のためのやさしいケアをはじめてみませんか?

和歌山の自然に囲まれた田舎で、家事や未就学児の娘たちの育児をしながらライターのお仕事をしているアラフォーママです。家庭菜園を楽しみながら、野菜くずや卵の殻を使って土づくりにも取り組んでいます。忙しい日々の中でも、温かい気持ちを大切にしています。